2008年08月21日
アードベッグ
ARDBEG RENAISSANCE(アードベッグ ルネッサンス)
1998
2008
55.9%
1300円/30ml
再入荷しました!
1998年に蒸留された原酒が熟成される過程をボトリングした一連の流れの到達点として、
2008年にボトリングされたアードベッグはRenaissance(ルネッサンス)と名付けられました。
ルネッサンスはピーティーな熟成の極みに達しています。
ピート香とスモーク香が最も強く感じられるカスクストレングスでボトリング。
舌触りや口当たりの良さを最大限に保つ為、冷却濾過も行っていません。
トロピカルフルーツの果汁を浸したピートが、焦がしたバニラやホットシナモンのスパイスと溶け合い、
さわやかで新鮮なパイナップルの風味の奥には、クリーミーなモルトや芳しい花、
温かさを感じさせるオークの豊かな風味が感じられます。
どの風味も、ピートオイルとぶつかりあって共存し、力強さを感じさせる仕上がりです。
■ アードベッグ10年への道のり
2004 ベリーヤング 6年熟成 若々しくフレッシュで刺激的
2006 スティルヤング 8年熟成 ソフトでクリーミーな甘さの出現
2007 オールモストゼア 9年熟成 スモーキーな潮の香りが複雑
2008 ルネッサンス 10年熟成 ピーティーな熟成の極み
1843年の創業以来、アードベッグは数奇な運命を辿り、
1980年には蒸留所の閉鎖を余儀なくされたこともありましたが、
1997年にグレンモレンジ社が操業を再開させ、アードベッグは復活しました。
アードベッグ10年への道のりは、復活を祝して1998年の原酒を6年間熟成させた
「ベリーヤング」を2004年に発表したことを出発点に、愛好者の熱意のある指示を受けて
「スティルヤング」、「オールモストゼア」をボトリングしました。
そして、10年熟成の「アードベッグ ルネッサンス」においてついに完結となります。
(販売元サイトより)
2008年08月21日
2008年08月20日
ベンリアック
BENRIACH(ベンリアック)
1978-2004
26y.o
54.3%
[CHARACTER]
An elegant contrast of spices, dark chocolate, honey, cherries with
lingering cedar wood notes.
2200円/30ml
9月1日開栓
2008年08月13日
ブランカ・メンタ
BRANCA MENTA(ブランカ・メンタ)
37%
イタリアの苦味酒、フェルネット・ブランカのバリエーション。
フェルネット・ブランカより甘みが強く、ミントが支配的。
昔は40%あったのに38%、37%と下がっていく・・・。
2008年07月26日
2008年07月24日
グレンオード
GLEN ORD(グレンオード)
2003年ボトリング
28y.o
58.3%
¥3000/30ml
≪テイスティング・ノート≫
色 琥珀色。
香り チクっとした刺激とメロウなフルーティさが共存。微かに焼きたてのパンの香り。加水すると苔の香りを含んだ樹木の香りが現れてくる。
ボディー ミディアムからソフト。
テイスト 主張が強く印象的。蜜の甘み、スパイシー、そして微かに油脂の風味。加水するとそれらの香りの調和がよりバランスよく感じられる。
フィニッシュ 甘みと酸味が口内で力強く弾ける。スパイス、バニラ、花、葉、そしてレモンジュース等フレッシュさと微かな苦味。ミディアムな長さ。
(輸入元サイトより)
8月1日開栓
2008年07月21日
マッカラン
MACALLAN(マッカラン)
1989
18y.o
43%
オールシェリー樽熟成。世界中のファンを魅了するシングルモルトの傑作。
色=明るいマホゴニー色。
香り=ドライフルーツやジンジャー。ほのかにスパイシー。
アフターテイスト=熟した果実。ほのかにジンジャーやウッディ。
(輸入元サイトより)
意外にも新ラベルの18年は初の入荷です。
1400円/30ml
2008年07月20日
カリラ
CAOL ILA(カリラ)
1984
1999
14y.o
46%
WILSON & MORGAN
BARREL SELECTION
久々のウィルソン&モルガンの入荷です。
1999年ボトリングということで、ちょっと珍しいかも。
1100円/30ml
8月1日開栓
ボトラーのW&M(ウィルソン&モルガン)は1992年エジンバラで創業。創業者、ファビオ・ロッシ氏の父は1960年代からイタリアのモルト・ソサエティーの代理店としてウィスキーの輸入を手掛けており、事業を引き継いだファビオ氏が念願だったオリジナルのブランドとして立ち上げた。
(販売店サイトより)
2008年07月12日
シャトー・ラフォン・ロシェ
No.2 du CHATEAU LAFON ROCHET 2006
(ヌメロ・ドゥー・デュ・シャトー・ラフォン・ロシェ)
ボルドー サンテステフ
ラフォン・ロシェのセカンド
ボトルワインです。
2008年07月11日
2008年07月10日
ルー・デュモン
Lou Dumont Sabigny les Beaune 2003
(ルー・デュモン サヴィニー・レ・ボーヌ)
ルー・デュモンはブルゴーニュのジュブレ・シャンベルタンにあるネゴシアンで、
日本人醸造家、仲田晃司さんが代表を務める。
エチケットには天・地・人の文字。
ボトルワインです。
2008年07月08日
2008年07月07日
アードベッグ アリー・ナム・ビースト
ARDBEG AIRIGH NAM BEIST(アードベッグ アリー・ナム・ビースト)
1990
2007
46%
再入荷です。
前回のボトルは2006年ボトリング。今回は2007年です。
「アードベッグ Airigh(アリー) nam(ナム) Beist(ビースト)」~ Release the Beastie!野獣を解き放て ~
『アリー・ナム・ビーストの伝説
本当に、暗い物語…、旅人よ、もしもあなたが周りに注意を払いながら滞在しなければならないなら ?
路地で休息すべきである…
もしも月は明るく、しかし森が暗いなら、
あなたの本能を、友人を信じよ ? そして後ろを振り返るのだ!その想像通り、危険は死の姿で潜んでいる…賢明でいよ
水を、麦芽を、そして酵母を手に取れ
汝がアリー・ナム・ビーストに出くわさないように!
もしもアリー・ナム・ビーストの伝説が信じるなら - 無頓着で無謀な者は絶対に信じないだろうが - ひとつの疑問がわきあがる。地元の人々や訪問者達を守るためにどのような手段があるのか?
Ardbegには、幾つかの方策があるという。
蒸留所が、つまり真の魂の集まる場所がつくりあげたのは、伝統的に受け継がれてきた、人々の厚い信頼で支持されてきた、恐怖に対する比類なき解毒剤。
しかし、これは普通の飲み物ではない。
1990年に蒸留された、素晴らしくクリーミーで、スモーキーな香りに覆われた中に、フェンネルや松の実、ライムのヒントが感じられる、非常に希少なモルトウイスキーである。そして獰猛な46%の攻撃は、行く手を阻む者を荒々しくかわすのに最適なのだ。
旅人はその強いお酒以外に、恐怖と愚かさに対峙することが出来るものを求めることはできない。
事実、我々の冒険の中でその必要性に駆られることは多少なりともあるのだ。
ゆえに、我々の頭をよぎる暗い恐怖心に挑むため、そのウイスキーをアリー・ナム・ビーストと命名した。
ちっぽけな野獣への1杯 - 今こそ解き放たれるのを待つ!』
Ardbeg(アードベッグ) Airigh(アリー) nam(ナム) Beist(ビースト)
ウーガダール湖とアードベッグ蒸留所の間にある2つめの湖が名称の由来 - ゲール語で“野獣の潜む場所”の意
1990年に蒸留された原酒だけを使用 (限りあるストック)
アルコール度数46%、 ノン・チルフィルター
長期熟成による、柔らかくまろやかな味わい (アードベッグ10年に比べて!)
クリーミーでスモーキーなフレーバーの中に感じるフェンネルや松の実のヒント
バーボンの空樽にて熟成
テイスティング・ノート
色:麦わら色に似た黄金色。
アロマ:初めの印象はまるでビーチでアードベッグ・アイスクリームを食べてるかのよう - 潮の香りとクリーミーなヴァニラ・アイスがピートオイルのヒントで満たされて、粘り気のあるファッジ・ソースの霧雨が続く。この甘美な香りは、フェンネルや松の実、ライム、シャーベットと、ゼラニウムの葉とラヴェンダーのヒントの詰め合わせ。 水を加えると、ヒースのスモーキーさが際立ち、ピートオイルも早期にあらわれるが、フルーツサラダの芳香が強烈なインパクトを与えている - キウイやイチゴ、そして甘酸っぱいブラックベリーやプラムなどの熟した果実味豊かな夏のフルーツに、レーズンチョコレートがトッピングされているかのよう。最後は柔かなヒースのスモーキーさと甘いピートの香り。
テイスト:疑いなくアードベッグのテイスト。ピートと、海草を燻したスモーキーなフレーバー。クリスピーなスモーク・ベーコン、メープルシロップ、薬用ドロップが、口の中にオイリーでペッパリーな風味を与えている。秋の熟れた果実とチョコレートライムの甘くフルーティーなフレーバーは、ブラック・コーヒーや甘草のノートとともに現れて、スミレの花の香りが背後に感じられる。
フィニッシュ:乾いたピートとクリーミーな余韻が長く続く。
(販売店サイトより)
2008年07月04日
タラモア・デュー
TULLAMORE DEW(タラモア・デュー)
40%
アイリッシュウイスキーを代表する名ブランド。
その純粋で自然な味わいは、「繊細で滑らかで快いモルティネスがある」と専門家の間でも高く評価されています。
原料大麦の穏やかな風味が生きているユニークなウイスキーです。
スモーキー香のまったくないやや甘くクリーミーな香り。爽やかなオーク香。
3回蒸溜に由来する、すっきりとした親しみやすい味わい。
(輸入元サイトより)
2008年07月02日
2008年07月01日
アードベッグ オールモスト・ゼア
ARDBEG Almost There
(アードベッグ オールモスト・ゼア)
1998-2007
3rd RELEASE
54.1%
再入荷です。
7月末にはこのシリーズの集大成(?)、Renaissance
(ルネッサンス=再生)が入荷します。お楽しみに!
2008年06月28日
スキャパ
SCAPA(スキャパ)
1993
2008
45%
Cask No.1618
Gordon & MacPhail
色:金色の混じった黄色
香:大変デリケート。チョコレート、キャラメル、アプリコットが感じられる。またオレンジとマンゴーの香りの陰に木の香りが多少する。
味:丸みがあってチョコレートの強い味が感じられる。またほのかなコーヒー、マッシュルーム、ラベンダーも感じられる
フィニッシュ:力強く濃厚。ほのかなオレンジの花とバナナのようなエキゾティクさが感じられる。
(輸入元サイトより)
7月1日開栓
2008年06月27日
モートラック
MORTLACH(モートラック)
1990
2008
45%
Cask No.2954
Gordon & MacPhail
色:オレンジ色の斑点を持った銅色。
香:繊細で広がりがある。ほのかなオレンジの皮と新鮮なタバコを感じさせる花々とチョコレートの交じり合った香りを含み最後にナツメヤシのような乾燥フルーツとレーズンの香りを髣髴させる。
味:力強くさっぱりしている。ちょっとしたイチジク、ダークチョコレートの味と胡椒、マスカットのようなスパイシーさも感じられる。最後にほのかな赤系のフルーツ、エキゾチックフルーツの味が感じられる。
フィニッシュ:余韻が続き、コーヒー、ちょっと乾燥ハーブの混じったチョコレート、塩味も感じられる。特別なシェリー樽で熟成。
(輸入元サイトより)
7月1日開栓
2008年06月25日
バランタイン30年
BALLANTINE'S(バランタイン)
30y.o
43%
久々の再入荷です。
バランタインの最高峰に輝くスコットランドの宝物。30年以上もの歳月を樽に眠って、なお、枯れず、くすまず、輝くような熟成の極みにたどりつける原酒はまことに限られます。 すばらしいアフターテイストが、忘れがたい美しい記憶のようにいつまでも口中に響きわたります。
テイスティングノート
色(Colour) 琥珀色
香り(Nose) おだやかな、深い香り
味(Flavour) 芳醇なコク
後味(Finish) 高貴なアフターテイスト
(バランタイン オフィシャルサイトより)
http://www.ballantines.ne.jp/index.html
7月1日開栓
2008年06月19日
ブナハーブン
BUNNAHABHAIN(ブナハーブン)
12y.o
40%
創業1881年の「ブナハーブン」蒸溜所は、ウイスキーづくりが盛んなアイラ島に位置しています。一般にこの島でつくられるモルトウイスキーは“アイラモルト”と呼ばれていますが、その中でも「ブナハーブン」は、スモーキーさが少なく、最も軽くフレッシュな風味が特徴です。スイートでナッティ、クッキーのような甘い香り、タンニンのコク、甘みとコクのコントラストが続く、美しい琥珀色のウイスキーです。
(輸入元サイトより)
ちょっと前にデザインが一新した、ブナハーブン12年。
新ラベル入荷です!
2008年06月18日
ドン・フリオ
Don Julio(ドン・フリオ)
Anejo
伝説の男、伝説のテキーラ
ドン・フリオ・テキーラは、メキシコのプレミアムテキーラ界のリーダーです。
これは、伝統的職人芸を完成させ、「まろやか」で柔らかく、なめらかに調和したテキーラを創造しようという、1人の男の60年にわたる情熱の賜です。
その男こそ、テキーラ界において「伝説の男」「本物のテキレーロ(テキーラ職人)」と呼ばれるドン・フリオ・ゴンザレス・エストラーダです。
80歳を越え蒸留所経営の第一線から退いた今でも、アガベの世話に余念が無いといいます。
原料のブルーアガベ(竜舌蘭)は、ハリスコ州ロス・アルトス地区にある人里離れた高原の農園で育ったものを100%使用しています。
このアルトス地区は、甘味と風味を最大限に発揮させる気候と土壌を持つ地域として知られています。
また、アガベ栽培から、最終的なテキーラとなる樽での熟成に至るまで、全工程の一つ一つが手作業で入念な注意が払われています。
これは、他のテキーラに見られる典型的な「苦味」を取り除き、「高い品質」と「なめらかさ」を実現させるためです。
実際、口当たりの良い「まろやかな」スタイルのテキーラを生み出したことで大変な人気を集めています。
ドン・フリオ・テキーラは、手作り製造された数量限定の逸品です。
(輸入元サイトより)
久々にテキーラの新入荷です。
これは飲む価値あり!!
2008年06月17日
2008年06月16日
ヘイマンズ オールド・トム・ジン
HAYMAN'S OLD TOM GIN
40%
ビーフィータの生みの親、ジェームス・バローの直系の曾孫、クリストファー・ヘイマンによって
オリジナルレシピを元に再現されたトム・ジン。
香りもよく、落ち着いたしっかりとした甘みを持っています。
トムコリンズはもちろん、そのままでもおいしく召し上がれます。
2008年06月15日
ポートエレン
PORT ELLEN(ポートエレン)
1978
2002
23y.o
60.9%
DOUGLAS MCGIBBON
PROVENANCE
こちらもちょっと前のリリースですが、開けてしまいました。
オフィシャルと比べると、コストパフォーマンスに優れています。
2008年06月11日
タクティカル1975
TACTICAL(タクティカル=タリスカー)
1975
2000
25y.o
50%
DOUGLAS LAING
OLD MALT CASK
こちらもコニッサーズチョイスのアードベッグに引き続き、パーティーがらみで開けてしまったボトル。
2008年06月10日
アードベッグ1976
ARDBEG(アードベッグ)
1976
1999
40%
Gordon & MacPhail
Connoisseures Choice
20周年パーティーの際、喜びのあまり、勢いあまって開けてしまったボトル。
ワイン アンド スピリッツ ジャパン(ウスケバ)の渡辺さんが、「もったいないから、やめたほうが・・・」っておっしゃっていましたが、いつまでも取って置いても、お酒がかわいそうですし。
たぶん私の持っている70年代のコニッサーのアードベッグは最後かな?!

完売いたしました!
2008年06月06日
余市(スコ文研オリジナル)
余市
1990.01.31
2007.10.23
62%
Cask No.224470
スコッチ文化研究所 オリジナル余市シリーズNo.2
当店の20周年のお祝いで、土屋さんよりいただいたもの。
2008年06月01日
ロングロウ18年
Longrow(ロングロウ)
18y.o
46%
D.B
ロングロウ18年は現在、スプリングバンク蒸溜所が保有する樽で一番古い1990年の原酒を使用した長期熟成のロングロウです。
リフィルシェリーカスクで熟成され、香りはアップル、バター、オートケーキ、はちみつとクリスマスパーティー会場なように楽しく、複雑です。味わいは焼きたてのパンケーキに加え、ロングロウらしく香りよりずっとピーティーで、燻製魚、塩といった海洋の印象が強く出てきます。フィニッシュはオレンジのはちみつ漬け、ペッパーが長く残ります。
<販売店サイトより>
2008年05月31日
ロングロウCV
Longrow(ロングロウ)
CV
46%
D.B
700ml 46%
ロングロウCVはCV(履歴書)の名の通り、色々な熟成年数(6年~14年)、カスクタイプ(シェリー、バーボン)やサイズ(50~500L)の違う樽を混ぜることで、ロングロウの個性・魅力を最大限に表現しています。長期熟成と多種な原酒が使用されているためかボディはしっかりしており、舌触りも滑らかです。スモーキーなモルトとしては信じられないほどバランスが良く、芳醇な味わいです。
10年と比較してもかなりピーティーです。
色:すこし緑がかったライトアンバー
香り:暖炉の火のようにゆっくりスモーキーさがやってくる。
とてもクリーミーなバニラカスタード、キャンプファイヤーでトーストしたマシュマロ。
味:信じられないほどバランスが良い。リッチでクリーミー。かすかに薬品。
キルンのスモークのように舌の上を煙の波がうねる。
<輸入元サイトより>
2008年05月29日
ブラック・ファウンダーズ
FOUNDER'S RESERVE
Springbank(スプリングバンク)
16y.o
46%
Rochdale
「ファウンダーズリザーブ」「ブルーファウンダーズ」
とこれまで2種類のスプリングバンクがリリースされていたロッホデール社より、待望の新ボトリングが登場!
これまでは、ビンテージ、熟成年の記載がなかったのですが、今回はより熟成を経た16年ものとしてボトリングされました。
熟成感がさらに増したファウンダーズリザーブ。
芳醇で、甘く滑らかな味わいを保ちながら、キャラメリゼしたようなフルーツの香り、クリーミーなココナッツ、
かすかなスモークフレーバーと幾重にも味と香りが重なり、五感全てを刺激するような、魅力あふれるボトルです。
一言で表すなら「傑出したスプリングバンク」・・・。
完売いたしました!








